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こんにちは、お久しぶりです。
自分にとって、とても大きなことが起きたので、ブログを書きます。
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浮上。

 

つい昨日日記書いたばかりですが
その時書いてた旧友さんと
付き合う事になりましたっ うひゃああああ
もう今ドキドキしすぎてwwwwテンションおかしいwww

今まで元彼と別れてからまともに
人を好きになることができなかった。
ていうかもうしばらく男も恋もいらんって思ってた。
でもこの人なら楽しい、って思えた。

辛い思いしてきた分
大事にしてあげたい、です。
今度こそ、間違えないように。

だいすき!

hyaaaaaaaa

 

こんなに時が経ってしまったけれど
結局何も出来なかったけれど
本当はそれで良かったのかもしれない。
ただ私にわかるのは、
きっとあの頃の気持ちがお互い本当だったってこと

あのね、もし忘れられても
他の誰かを愛せなきゃ、
ほんとうの意味なんてないんだよ。

 
過去のしあわせを思い出して
そこに更に自分のしあわせを見つけようとして、
それに何の意味があるんだろう。
何の意味も、ない。
それに気がついて、抜け出そうともがいて、
やっとここまでこれたのに。
それでもまだ、過去に焦がれて、しあわせを感じる。
私の情けなさを実感するよー。

あのときのわたしが充たされていたのも事実。
けれどそのせいでわたしがからっぽになってしまったのも事実。

今のきみとあのひとを見てると、
消しちゃいたくなるよ。何もかも。君たちもね。

どうせ、高校になれば会うこともなくなって
いつか思い出すこともなくなるのでしょう。
あの写真をいつか消せる日は来るのかな

何度繰り返しても

 

この一年が始まる一日目に私はあの人と自分の幸せを願ったはずだった。
お互いにとって良い年になるようにと、確かに、あの時思ったのに。
結局何も変わらないんだね。馬鹿みたいだね。別れて一年過ぎた。あっという間だ。
たかが半年。あの頃はそれが永遠だったけど、今になってみれば、一瞬としか言えない。
そしてその一瞬にいつまでも囚われる私は浅はかで、滑稽で醜い。
そうだ、孤独を感じる時は、いつもあの人を思い出したときだった。分かっていた。
過去の日記を見るたび、自分が底に落ちていくのは目に見えて分かっているのに
それでも必ず、私は自分を痛めつける。なぜかなんて知らない。
孤独を刻みつける事で、孤独を和らげている。多分理由を言うならこれが一番近い。
私はこれをずっと繰り返してきた。だからだろう、こうやって思い出に囚われるのは。
他の人ができることが、私にはどうしてもできない。
あの人ができることを、私はどうしてもしたくない。
私はいままで何をしてきたんだろう。何のために苦しんできたんだろう。
一方的な思いなんて自分を辛くさせるだけだ。分かっていたけど見ないふりを続けて
そしてそれを認識した今でさえそれを繰り返している。
何もかも、ただ過ぎるだけだ。時間が解決してくれるなんて、そんなの私にとっては嘘だ。
自分で気持ちを変えなければいつまでも動けるはずない。
今はあの人が幸せになってほしいとか、そんなこと思わない。
もう戻れないのならこんな苦しい過去なんていらない。
もう隣にいることができないのなら、あの人の幸せなんてなくていい。
私はあの人に苦しんでほしい。
わたし、だいすきだよ。今でもあの人が。
だからこそ、死ぬほど苦しんでほしいよ。
そう思う自分が結局一番苦しむのは分かってるけどね、
自虐によって私の思いは歪みました。

*

 

わたし、
嘘を、つきとおすと、きめた。

ぜんぜんだいじょうぶなんかじゃなかったね、わたし
でも、わたしを、守るために、
わたしは、わたしと、あなたと、周りに、
うそを、 つくよ

こんなにもすきになってごめんね、
わたし
そしてあなた

あたし、もどれなくても
思い出がしあわせだった
きみへの思い、失くしたから
いきてたんじゃなくて

きみへのおもいが、おもいでが
しあわせだったから
いきてたんだよ


ごめんねやっぱり忘れたくない忘れられない
馬鹿だと罵られても
あたしはまだきみを想って苦しんでいたい

 
なんかもう、わかんないや
もう好きな人なんていらない
SもYのことも、もう、考えたくないのに
だって疲れるから、
いちいち期待して、
また傷つく そのループにつかれた

もう、そういうの面倒くさい
かんがえたくない、
そう思ったからあたし今こうやって過ごしてるのに
気持ちがいまどう在るのかとか、
ぜんぜんわかんない
新しい恋をみつけようとしても
好きになれる人がいない
恋に、おちないの
たぶん、あたしの運命はきまってた
あのときから
きっとどんなことをしても、
あのひとがいる限り、きっとあたしは忘れられない
それが好き、あいしてる、情、憎しみ、苦しみ、そのどれだとしても。
わたしはSを"わすれる"なんてことできない
あのひとに、すきだって想われたあの日から。
楽しい日々過ごしたあのときから
きっと私はあのひとから離れられはしない

あのひとが、あたしにどれだけ興味がなくなったのか
どこまで割り切ったのか、もうぜんぶぜんぶ分かってるの。
気付かされた 周りの噂に
もう痛いほどきいたから、
もう、希望なんてないことも、
直接、あのひとは行動でしめしてきた
だからあたしはもう気にしないときめた
目もあわせなかった
態度もそっけなくした
あのひとの目の前でわざと男子とはなしたりとか
とにかく遠ざけようとした


それでも、結局考えてるのって
あのひとのことだった
どうやっても、考えたくなくても、にげられない


あたしはずっと過去とあのひとに縛られつづけてるの

,

 


だめなの、

思い出したら、
止まらなくなる

きみとの記憶が「幸せだった」と
そう、 思えば もう とまらない
感じた瞬間に孤独を知る
きみへの渇望を知る

こんなにも、
どこかでは きみを求めているのだ と 、

でもこれは純粋に好きなのか
ただの 執着という 情 でしかないのか
それとも甘えたい、だけ?






今でもね、分らないんだ
なんであたしたち、離れてしまったのか
どこから間違えたのか
どうやったらこうなっていなかったのか
どうして今、こんなに孤独なのか
どうして、わたし、つらいのか
どうしてわたし、さみしいのか ・・・

すきなひといるって 知った時も
何にも感じなかった、
女の子と喋ってるのみたときも
なんにも思わなかった


それなのにいまさら 、
気持ちが揺らぐ

あ、

 



なんか事件のことについて、
詳しく友達から聞いた。
なんだろう...なんだか腑に落ちない。
悪いことだって、分かっているけれど 、

欲目、なのかな。
分かってるのに、認めたくない
辛い思い、感じてほしくないって。そう思ってしまう。


なんだかすきだって、言葉にするたび
ほんとうに気持ちをかみしめてしまう。
本気になったらダメなのに、
余裕があるくらいがちょうどいいのにね
話したい、励ましたい、支えになりたいって
ずっと思ってる。
いまのあの人みてるの、すごく辛いから。

あぁ、すきだ、 な
はなしたい。
ついタイミングがないか探してる自分がどこかにいる。


早く学校いってるのだって、
きみにあいたいからなの。





>>けちゃぷさん
コメントありがとうございます!

けちゃぷさんの気持ちは、
すごい同感できることばっかりです
やっぱり失恋したときにしか分からない気持ちって、
ありますよね。
私もそれで、ずっと悩んできました....
というか、今は恋愛という面では、他の人に
気持ちが傾きつつあるのですが、
やっぱり失恋した相手も忘れたわけではないです
ずっと心のなかで燻っているというか・・・
何かしら、残ってるんですよね。自分の中で。
未だに嫌いではないですし。
口先では、強がったりしちゃいますが、
本心はすきかきらいかって言われたら、
迷わず「すき」っていう感情なんですよね。


だから、無理には焦らないで
彼への気持ち、大事にしていいと思います。
案外焦れば焦るほど、忘れられなかったりしますし(笑)
自分が一番幸せだとおもえる道を進むのが一番です。
応援してます!

またお暇な時にでもコメントくださいw
相談でもなんでものりますので( ^ω^)!

 

嘘。
こんなゴール、信じたくないよ。

もう、終わりかもしれない。
あたしのなかで?
あなたのなかで?
分からない。多分、どちらもだ。
あなたのなかでは、とっくの前に、
終わっていたのかもしれない。

「自分の代わりにしたかった」


ああ、あたしに想われることに
あなたは何も感じなくなったんだろうな。
多分、嫌いとか、そういうことじゃない。
あたしへの関心が、なくなり始めた。
始めた?
否、もう、ないのかも しれない

きみにとってはもう私は過去の人。終わったこと。
あたしがどう思っていようが、それはあの人にとっては
些細なこと。



「すきなひとがいる」

それを聞いて、さみしいんだか悔しいんだか、分らなかった。
どうでもよかった。何も感じなかった。たぶんあたしは辛くなかった。
もしかしたら、苦しかったかもしれない。
でも体は、心は感じなかった。感じたくなかった。
だって、そんな感情知りたくないから。
きみが、どこが違う世界にいってしまった気がした。
あたしの気持ちが離れたの?
それとも、きみ?
多分これは、あたし。
だってずっと前からきみの心はあたしのそばにはなかったもの。
何かが崩れて、
何かが欠けた。
感情が、欠落した。
たぶん一番大事だったはずの、
少しでも触れたら、崩れ去るほどの、
きみへの線だったこの感情が。
欠けたの。壊れた。切れた。戻ってこないかもしれない。
今まで何度となく、欠けて、
それでも何回も小さい希望に頼って、繋ぎ止めてた鎖。
多分また修復できる保障なんてどこにもない。
だってあたし自身の気持ちがまっすぐきみに向いてない。
他の人が心をしめてる。
きみだって、同じなんだよ。


相思相愛。
これこそがって思うほど、私たちは正反対の関係にある。
背中合わせで歩いていくような。
進めば進むほど、離れてく。
今まであたしが立ち止まることでもがいていたけれど、
あたしがそれをやめたらどうなるんだろう。

これっきりの、細い絆を


つないでおけるわけない。





何度となくいったことば。


もう無理かもしれない。

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